コンサルティング事業:資金調達支援

その銀行借入で大丈夫ですか?

以下の項目に一つでも該当するのならば、弊社へご相談ください。

  • 銀行から融資を受けたいが、決算書と準備書類に自信が無い。
  • 現在利益は出ているが、借入返済を続けていくとすぐ資金不足になる。
  • 銀行取引は、銀行員から勧められるままの受け身である。
  • 金利が低いことが、資金調達先を選ぶ絶対条件だと考えている。
  • 手形借入の書換をずっと続けている。

当たり前だと思っている現在の銀行取引について、いま一度、一緒に考えてみましょう!

また融資に不可欠な、説得力のある資料作りをお手伝いします。

内容と流れ

1)現状分析

ヒアリングと決算書の分析により、原状を把握します。

現状の資金調達方法が、資金使途(バランスシート)と返済原資(キャッシュフロー)との観点から、御社の実態に則したものであるかを分析します。

2)改善提案

改善点、改善策をご提案します。

現状分析をふまえて、すぐに改善できる事項は即実行していただき、今後の資金調達時に改善すべき事項についてはポイントを理解していただきます。

3)収支計画

事業収支計画をたて、シミュレーションを行なう。

融資を受けた場合の返済の考え方、具体的な資金計画の策定、今後三ヵ年の資金計画を作成する。
調達額、事業領域、事業目標などを踏まえて、金融機関、ファンド、個人投資家、法人とのコラボレーションなど弊社のネットワークを通じて、調達先を検討します。

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